2013年12月19日木曜日

中国から日本企業の撤退が相次いでいる

日本のテレビメーカーが続々と中国を撤退していく、と中国紙・北京青年報が16日付で報じたことを受け、中国ネットユーザーが様々な反応を寄せている。 報道によると、パナソニックは年末までに上海のプラズマテレビ工場での生産を完全に終了。東芝も今月、大連工場を閉鎖する。日本のテレビメーカーが続々と中国での生産から撤退する背景には、中国メーカーの成長があるほか、世界的な戦略調整の影響も大きいという。これに対し、中国ネットユーザーは様々な反応を寄せている。

(以下略)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131218-00000031-xinhua-cn

で、日本のネットユーザーは優しいから

 

撤退されて雇用は大丈夫か?なんて心配してくれている。

 

実を言うと内戦が始まれば、すっごい雇用が生まれそうなんだよねぇ。

 

人減らしにもなるってくらいは考えていそうだなぁ。

以下写真は、保守速報様より転載いたしました。

中国兵たちの悪行に辟易していた南京市民たちは、日本軍の入城を歓声をもって迎えた。
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これは日本軍の入城式の日(1937年12月17日)に、食糧やタバコの配給を受け、
歓声をもって迎える南京市民ら。市民がつけている日の丸の腕章は、民間人に化けた
中国兵ではないことを証明するために、日本軍が南京市民全員に配ったものである
(毎日版支那事変画報 1938.1.11発行)

南京市民に食糧等を配る日本兵たち。(イギリス系新聞
「ノース・チャイナ・デイリー・ニュース」1937.12.24付 南京占領の11日後)
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南京市民と楽しく会話する日本兵ら
(1937.12.20撮影 南京占領の7日後 支那事変写真全集1938年刊)
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日本軍による南京占領5日目の朝日新聞
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(右)武器も持たず中国人から買い物をする日本兵。
(中上)南京に戻ってきて畑を耕す中国人農民。
(中下)平和になって南京に戻ってきた中国人ら。
(左)中華街の名物、街頭床屋。子どもも大人も手製の日の丸の腕章をして笑っている。
(朝日新聞 1937.12.18付)

http://www2.biglobe.ne.jp/remnant/nankingmj.htm

南京の病院の中国負傷兵と看護する日本兵
(ノースチャイナ・デイリー・ニュース 1937.12.18付 南京占領の5日後)
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中国負傷兵を看護する日本の衛生兵
(南京占領の7日後 1937.12.20林特派員撮影 朝日版支那事変画報1938.1.27刊)
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「中国人は日本人カメラマンが行くと、積極的に子供をかかえて撮影に協力してくれる。
日本兵や日本人を恐れていなかった」
(カメラマン佐藤振寿氏。南京占領の2日後 1937.12.15撮影 南京安全区にて)
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日の丸の腕章をつけ、通りで野菜を販売する南京市民(1937.12.15 南京占領の2日後)
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疫病防止のため南京市民に予防措置を施す日本の衛生兵
(南京占領の7日後 1937.12.20林特派員撮影 朝日グラフ 1938.1.19刊)
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日本兵から菓子をもらって喜ぶ南京の家族
(1937.12.20撮影 朝日版支那事変画報1938.1.27刊)
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それに比べて我が国の人のいいこと。

 

これで、虐殺の汚名まで浴びてしまうんだからなぁ。

 

俺が信じこまされていた悪逆な日本兵ってさぁ

 

人民解放軍のイメージそのものだよねぇ。

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