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2014年1月8日水曜日

閣下と危険な左翼弁護士

なんというか単純に見れば元軍人(日本に軍隊はありませんが・・・)と

 

マスゴミご用達の左翼弁護士。

 

聞くところによると、ほぼ前職になる元都知事も閣下を応援するとの事。

 

そのほかチャンネル桜などそうそうたる保守人が閣下の賛同者に名前を連ねました。

 

危険な弁護士の方には間違いなくマスゴミが応援につくでしょう。

 

これは、保守と左翼の戦いになってきましたね。

 

しかも両方とも決して負けられません。

 

反日マスゴミどもは、衰えたりとはいえ自分たちの力を見せ付けるために

 

保守の方は左翼弁護士が仮に都知事に就任した場合は、嫌韓デモが迫害される事を恐れて

 

う~ん。こんなに早く決着に近い形に持ち込まなくてもよかったのにというのが正直な感想です。

 

閣下を担いだ人たちは、何をあせったのか?

 

負けたときの影響の大きさを考えなかったのか?

 

とにかく、東京都民ではありませんが、何とか閣下の応援をしたいと思います。

 

2013年11月29日金曜日

言霊ってほんとうにあるんだな

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紹介するのは、陰陽師の活躍を主題にしたライトノベルだけれど

 

この中に乙種陰陽術というのが出てくる。

 

甲種陰陽術というのが、陰陽道の正規の術ならば

 

乙種陰陽術は、一般の人でも使える陰陽術である。

 

代表的な乙種陰陽術には”嘘”がある。

 

”嘘も百遍つけば、本当になる”

 

どこかの国の人達のお得意の技だけど

 

ライトノベルの話だとバカに出来ないなと最近は思っている。

 

従軍慰安婦の話はおかげさまで呪いが溶けて”嘘”だとバレてきたけれど

 

・・・

 

実を言うとマスコミが乙種陰陽術を巧みに使う。

 

今回の特定機密法案が、今国会では通らないだろうと呪いをかけていて

 

左巻きの文化人を集めて、思い切り的はずれな危険性を吹聴させ

 

しつこく嘘を垂れ流す。

 

そこでよくわからないで危ない法案だと信じこむ人も出てくる。

 

そしてどう考えたって与党が衆参両院を握っている

 

今の情勢じゃ成立が阻止できないのに、

 

あたかも今国会では成立せずに廃案になるかの如き雰囲気を作る。

 

これ消費税政局で真逆のことやられたからよく分かる。

 

ネットリテラシーが低かった10年前は、

 

これで廃案に追い込まれた法律が幾つもあったのだろう。

 

まぁ朝日新聞の記者が敗北宣言みたいなツイートしてましたけどねw

 

 

しかし、やはり思う。未だにマスゴミには力があると。

2013年11月27日水曜日

強行採決って。。。

    本当に踊らされている国民が哀れだ。

 

    審議を尽くしたら、採決するのは当たり前ですね。

    無意味に審議を伸ばしても意味が無いです。

    ですな。もう一方でマスゴミに踊らされる人も多くて、

    まだまだマスゴミの影響は強いのだなぁと

    あはは、どこの政党の支持者がわかりやすいですね。

こうやって反対派の意見を見てみるとみなさん生真面目なんだなぁと思わされる意見がほとんど

生真面目より怖いものはないなぁと思わされた次第。

 

 

それよりもここしばらくの

 

中国の危ない動きを全く報じないマスゴミのほうを追求したいです。

 

もし有事があれば中国に残されている十万人の日本人が

 

どうなるか日を見るよりも明らかですね。

2013年11月24日日曜日

空気を嫁!

いや、正確には空気を読めなんですけどね。
この空気というものは、なかなかに面白くて
いかに、正しいことでも、周りの人間が認めてくれなければ
過ちとなる。
これが結構すごくて、例えば1+1=2的なことでも
空気次第では間違っていることになる。
この空気っていうものは、日本独自のものなのですかね?
海外の文化に詳しい方に聞いてみたいなぁ。
例えば、ついこの前までは、この空気を作っていたのはマスコミだったりする。
何も考えずに新聞の隅から隅まで読んでいたオレが居た。5年位前かな。
今は、ネットに移りつつある。
嫌韓、嫌中共なんていうのが今の空気を代弁しているな~と思う。
で、この空気が面白くて
”風向きが変わる”という言い方で本当に180度方向性が変わってしまう
いい例が、サヨク的な思想が蔓延していたのに
民主党の失政(というよりわざとだろうな)と東日本大震災により
保守派が増えた。
そしてサヨクマスゴミたちも確実に力が落ちた。
風は空気の動きで、なるほどよく出来た言葉だと感心する。
英語だとレジームチェンジでいいと思うのだけれど
日本の場合は、結構特殊なんじゃないかな。
知識が均一化しているというのが大きな理由だけれど。どうなんだろう?
政策論争というのはある意味でこの空気のつかみ合いだよねぇ
空気を掴んだ奴の意見がとおる。ごく最近あった話だな。
今までは、上手にマスコミによって世論誘導をかけてきた政府だけれど
ネット時代になってどうゆうふうに世論誘導をかけるのだろうか?
一つには、空気を作るのが得意なネットの有力ジャーナリストを味方に取り入れるというのがある。
実際この前、これやられちゃったから、頭を抱えたけど
ネットのいいところは、別のジャーナリストがすぐに育つところだ。
。。。なかなか空気を動かすまでの大物にならないのが切ないところだけれど。
あとは、今までの新聞やテレビを使うしかないのだろうけれど
ここまでスマホが、発達してしまえばなぁ。
なかなか空気を作るのが難しいだろうな。
「空気」の研究 (文春文庫 (306‐3))
山本 七平
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おっと面白そうな本があったのでちょっと研究してみよう。
山本七平か~

2013年11月17日日曜日

続・Amazonでは探せなかった

昨日の続きです。同級生のことは良きにはからへで

古代史とか考古学だったらどの先生がどんな論説をはっているという基本情報は頭に入っています。

だから、ここらへんの本はこういうことが書いてあるのだろうというふうに当たりをつけて本を購入できました。

(学生の頃はねw今は漫画くらいしかわからんw)

ところが、最近興味を持ち始めた江戸時代になると全く門外漢。本屋に行っても途方に暮れるばかり

いやマジでこの感覚はAmazonではないよなぁと。確かにレビューは役に立つんだけどさ。

ほとんど衝動買いが、全てなわけで。ところがまっとうな本屋に行くと

本を選ぶにも時間がかかる。昨日は結局3時間くらい本を立ち読みし続けていた。

だってどの本の著者の良し悪しが全くわかんないんだもん。

「歴史はそれを書いた歴史家を見よ」というのはよくある話です。

例えばサヨクよりな、著者ならばサヨクよりの評論になるし

保守ならば保守的な評論になるし。

同じ事象を見ていながら全く別の記述になるのです。

今流行のポジショントークってやつですわな。

一例を上げてみると

サヨク的なポジションの人が

「妾」という制度は、当時の金持ちという男性社会と特権階級によってもたらされた

女性の人権を全く顧みない制度で、民主化の進展とともに批判の的となりやがて廃れていった。

とかく人もいれば、少々保守的なポジションの人は

「妾」というのは、「家」の存続を考えた時に無くてはならない制度であり

正妻が子供をもてないときに、正妻も合意の上で「家」に迎えいれたものであり

たちばも正妻のほうが上であった。また、戦争直後という社会情勢の中

極端に男女比率で男性の割合が下がってしまったので

国が暗に「妾」をもつように推奨していた側面も否定出来ない。

同じことを書いてここまで違うことも珍しくはないわけで

結局、歴史を学ぶということは歴史家を見るというのも当然含まれているわけで

学校に行くというのは、どんな学問にせよその目を養うための訓練という意味合いも強いと思う。

で結局、江戸時代の知見が希薄なおいらは同じ歴史書を何度も手をとり

内容を見ながら、購入を決めざるを得ない。

内容を確認できるのも、街の本屋さんのほうがネットよりもはるかに優れている。

2013年11月13日水曜日

ありゃりゃ?テレビ局詰んでいる?

本日、スマホが更新されて新しい機能が追加になった。









これ「Miracast」というどうもディスプレイに関係する機能だ。

おやまぁ!chromecastがいよいよ標準になったのか!

と思い込んでMiracastを調べてみて驚いた。

from wikipedia

 Miracast(ミラキャスト)とはWi-Fi Allianceによって策定された、1対1の無線通信によるディスプレイ伝送技術である[1]。 AppleのAirPlayのミラーリングに代わるオープンな代替技術と銘打たれた。A社の携帯電話からB社のテレビの上にディスプレイをミラーリングし ​​たり、リアルタイムで会議室のプロジェクターとノートパソコンの画面を共有したり、家のケーブルボックスからライブ番組をタブレットで見たりできる。 Miracast接続はBluetoothと同様な直接のWi-Fi接続を可能にするWi-Fi Directを介して接続する[2][3][4][5][6]。MiracastはWi-Fi経由でのみ動作する。標準的なWi-Fiネットワーク経由でイーサネット接続のデバイスにストリームするために使用することはできない。

以上


うん簡単に言うと、

パソコンやスマホの画面をwifi経由で直接TVやディスプレイに映し出す規格だなぁ。

・・・いまんとこほとんどyoutubeしかつかえんchromecastよりすごいやん!

ひょっとして、chromecastみたいなドングルうってんのかな?



ヽ(´Д`;)ノアゥア...

やられた!chromecastとほとんど変わらん値段じゃ!

しかも、こっちはミラーリングするだけでいいから、スマホとの間だけの設定でOKだから

持ち運びも自由だし。(chromecastは家庭用のwifi網と通信を行うので持ち運びには不便)

どうしよ?ヤフオクで処分か?

・・・ん~~大した金額じゃないし、そのうち小遣いで買うのもいいか。。。

でこちらのMiracastという規格

200社以上が参加していて日本の大手家電メーカーも当然参加している。

そして当然Miracastを組み込んだテレビさえ売りに出ている。



Miracast対応のスマホライフAQUOSは、こうして生まれた


このテレビは5月発売で先取りし過ぎていると思うけれど

11月発売の


パイオニア、スマートフォンのためのテレビ用バータイプスピーカ--Miracast対応機も

こんなのまででている。

今後この規格を内蔵している機器の出荷台数は1億代以上とされているらしい。

とうぜん東京オリンピックは、テレビではなくネットの動画で、が主流になっていくだろうし

若い人が固定電話を置かないように

テレビをかってもめんどくさいテレビの配線はしない人が当然増えていく。

Miracastだけではなくbluetoothも似たような規格を考えているらしい。

パチンコや宗教やサラ金の宣伝だらけのテレビ見る必要あるの?


企業だってテレビ局や広告代理店の言いなりになって

不明瞭な視聴率に金を出す必要があるの?

それだったら、安っぽい作りでもファンが確実に付いているネット番組の

スポンサードをしたほうがいいじゃない!

スマートビエラで大騒ぎしたけど

もっとえらい状況にテレビ局陥ってやしない?

新聞には、それなりの価値が残ると思うけれど

テレビには代替の技術があるしすでに普及しているから

真っ逆さまに凋落するのではないかしら?





2013年11月12日火曜日

義務化を恐れたNHK

12月3日付の毎日新聞に、

 

NHK:受信料の全世帯義務化 ネットと同時放送で見解

 

という記事がのった。

記事によると、

4635万世帯の昨年度の支払率は73・4%。都道府県別では、秋田の95・7%をトップに、東京、大阪は60%前後にとどまる。要因には若者のテレビ離れなどが指摘される。

とのこと。つまりネットの出現によってテレビ離れ、

 

そこから低下している受信料の支払い率を上げるため受信料を

 

義務化しようとしての動き。

 

大体こんな意見が多い。中には、

 

特定秘密保護法案と安倍政権を絡めて批判しているものもある。

 

もちろん安部総理がこんな瑣末なことまで関わっているわけもないので

 

これは、特定秘密保護法を通した安倍政権に対する

 

ただのあてつけだと見ていい。

 

yahooの意識調査も反対が86%と圧倒的である。(12月9日 21:32現在)

無題

この結果に驚いたのか、1周間も立たない12月8日には、

 

受信料「全世帯に義務化」 NHK「検討の事実ない」

 

と強い口調で反論している。

 

これについては、リンク先のGoHooの中で

 

池田信夫氏が

 

義務化についてはすべての機材「テレビ」を持っている世帯に限っている

 

全く機材を持たない世帯には関係ない

 

毎日新聞の悪意のある誤報だと論破されているが

 

放送法に関係するのだから

 

スマートフォンで同じ番組を見ていて

 

ワンセグやフルセグでの市長は受信料が義務で

 

youtubeは義務じゃないというのも

 

おかしなものである

 

日本を含めた世界的の流れの中で

 

テレビよりもネットの視聴に”放送”というのが先細りになるのは確実で

 

テレビ局としては、携帯のキャリアにお願いして

 

ワンセグ、フルセグ等のテレビ機能を必須にしてもらっているのではないか?

 

それさえも海外のSIMフリー携帯と

 

キャリアのパケットの切り売りの普及で意味をなくす。

 

実際一番売れているiphonでは、テレビ機能はついていない。

 

となると、ネットで視聴しても”放送”といえるのか?

 

今後は著作権がらみで料金を取るしかないだろう。

 

結論としてNHKが狙っているのは現状維持でしかない。

 

義務化となれば、今の状況からすると

 

”国営放送”の責任をより強く求められるだろうし

 

国民の平均給与の4倍の給料も国家公務員並みに引き下げさせられるだろう。

 

NHK受信料義務化への過剰な否定を見て

 

おそらくそんなところう。

 

NHK捏造事件と無制限戦争の時代
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2013年11月8日金曜日

マスコミの将来のあり方【ブロガーたちの台頭】

有力新聞から飛び出た看板ジャーナリスト、相次ぎニュースメディアを立ち上げへ

引用ここから
 ここで紹介した4人のジャーナリストは、必ずしも伝統メディアで訓練を受けジャーナリストの本流を歩んできた者でない。彼らはジャーナリストではなくてブロガーだと、伝統メディアの一部の人から見下されることも少なくない。でもデータサイエンティストやニッチなテクノロジーライターやアクティビスであっても、ネット時代のメディアではトップを走ることができる。米国で躍進著しい新興ニュースメディアでも、牽引している人は伝統的なジャーナリストよりもしがらみの少ないブロガーが中心である。
引用ここまで
後で訂正の文章が入り四人のうち一人については、
本格的なジャーナリストであった事が報告されている。
さて、我が国の状況も似たり寄ったりの部分がある。
無名の記者が文章を書いており
花を添えた(?)のが、政府、マスゴミの御用学者達である。
大概は、東大出身の官僚あがりか、それに近いところの出身者か
有名大学の大学教授
要するに、学歴、職歴で箔をつけた人達
まるで我々とは接点のない人たちが、いかにものような事を言って
マスコミに寄稿していた。
ネットの発達に伴いその手のいわゆる御用学者たちが駆逐されつつある。
その先頭に立ったのがいわゆるネットで活躍しているブロガーたちである。
一番有名なのは、国民を裏切っているので口にするのも汚らわしいのでここでは取り扱わない。
代表的なのがブロガーというわけではないが
上念司氏である。
氏の学歴を見ればわかるが、いわゆる東大卒というわけではない。
職歴も中学校の塾の講師というものである。
内閣参与であるエール大学の浜田教授の弟子であるところ以外目をみはるところがない。
ところが、彼の説明は誰よりも面白くそして保守の人である。10月の消費税政局では、
最後まで増税に反対をして運動を盛り上げたネット論壇の一人である。
上念氏自身は経済評論家と名乗っておられるが
私の中の位置づけはやはりジャーナリストである。
その他、上武大学教授の田中秀臣氏
国士舘大学講師の倉山満氏
本職のジャーナリストになるが産経新聞の田村秀男氏
こういう人達が、間違いなく力を持ちつつある。
なぜなら、ネットの発達により、正しい意見が広まる素地ができつつあるからだ。
この先、新聞は徐々に販売部数を減らしていき行き詰まるところも出てくるだろうが
決してなくなりはしないだろう。しかし、同じマスコミのフジテレビに見られるように
国民からの猛反発により、力の衰えは目を覆うばかりだ。
そして新聞の社説にかわるもの、御用学者たちに変わるものとして
いわゆるブロガーたちが、マスコミの補完・・・そしてオピニオンリーダーとなっていくのが
これからのジャーナリズムのあり方になるのではないか?次の選挙では、こういったブロガーたちが
選挙の趨勢を左右していく。

2013年10月22日火曜日

【地方紙を潰せ】俺がやりたいけど、色々不都合があってできないもの

全国紙じゃなくて反日の地方紙いっぱいありますよね。
 
有名ブロガーの保守速報様も多大な迷惑をかけられている

わが長野県の恥部「支那の変態新聞」とか

信濃毎日新聞社様からのメッセージ「魚拓も禁止」

本当に、こいつら何様でいやがりますかねぇ。

でも意外と地方紙はしぶとい。

例えば、不景気で経費節減のため

新聞の種類を削除するとき意外と地方紙が残される。

大手新聞はネットで見られるからいい!

で地方紙が残される理由は?

そうです、「ご不幸欄」です。

このためだけに我が家でも泣く泣く新聞を一部取っています。

いや俺がとってるわけじゃなくてばーちゃんがとっているんだけど。

いや!もうひとつあった!嫁のチラシあさりです。

嫁は、新聞は全く手を付けずに近所のスーパーのチラシだけを見ています。

そこで、地方紙を壊滅させる方法を思いつきました!

題して「地方版日刊訃報ドットコム」です。

訃報ドットコム自体はすでにあります。

ただし、文壇のエライさんとか政治家とか俳優とかアイドルとか

大物の記事しか出ていません。

(え?クロノクル・アシャアが・・・・?ご冥福をお祈りします)

同級生とか、昔隣に住んでいた近所のおばちゃんとか

そういったたぐいの情報が全くないのです!

そこで、葬儀屋協会にお願いして

「地方版日刊訃報ドットコム」の出番です。

県内の葬儀屋業界が、後ろ盾をするならば

新聞社も文句が付けられないいでしょう。

情報は、葬儀屋業界だから直で入る。

若くして亡くなられた場合は、さすがにご家族もはばかりますが

大往生された場合などには、わざわざお金を払って知らせたい方たちも多いのです。

あとはおまけ程度にニュースを載せておけばよいでしょう。

そして、日刊なので近所のスーパーのチラシも入り

実質印刷代だけの一日50円程度

問題になっている押し紙問題もこれで解決です!

もちろんドットコムですので、実名登録等を必須にして悪用の防止を図るなら

しっかり個人情報保護をかけたサイトで公開するのもありです。

とにかく少しでも、新聞社の力を削ぐため

これを見られた葬儀屋業界の方検討をしてくださいませんかね?


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2013年10月18日金曜日

続・それでも僕は新聞は滅ぶべきだと思う

えへへ、題名は毎日10万人の訪問者があるという胡散臭いブロガーの真似しちまったw

わかりやすいのが一番で、結構これいいんだよね。

いいことは悪人からでも学ぶ!これ基本ね。

それでも僕は新聞は滅ぶべきだと思う」の続き

これの10年後のシュミレーションというのがぜひともやってみたかった。

2020ビバ!東京オリンピック!に新聞の読者がどうなっているかって事ですね。



2020年の人口がどうなっているかというと

20代の男性     6,165,798人(少な!!!)

30代の男性。    7,082,388人

40代の男性。    9,275,353人

50代の男性     8,514,289人

60代の男性。    8,176,830人

70代の男性。    8,918,536人

え~~~これは、前回の年齢よりも10年年を取らせただけで

この通りに行くわけは当然なく

死亡率というのが、入ってきます。

これも2010の統計にあるわけで

どうも5歳刻みで出ていますねぇ。

千人のうち何人死亡するか言う統計です

すると

10代前半  0.1人 10代後半 0.3人

20代前半  0.6人 20代後半 0.7人

30代前半 0.8人 30代後半 1.0人

40代前半 1.5人 40代後半 2.4人

50代前半 3.8人 50代後半 6.3人

60代前半 9.3人 60代後半 14.6人

70代前半 22.7人

んぎゃ~~~~~~リアリティのある数字だ。

5歳刻みでやっているんだから10歳の男性が15になる時と

20歳になる時の2回計算をすることにすると

(統計の得意なあなたそこは細かく突っ込まない。どうぜ素人の趣味レーションなんだから)

2015年に予想される日本人男性数

15歳~24歳の男性  6,164,556人

25歳~34歳の男性  7,077,763人 

35歳~44歳の男性  9,266,932人

45歳~54歳の男性  8,497,856人

55歳~64歳の男性   8,134,934人

65歳~74歳の男性  8,814,641人

2020年に予想される日本人男性数

20代の男性  6,161,769人(現在の10代より▲4,029人)

30代の男性  7,072,433人(現在の20代より▲9,955人)

40代の男性  9,255,167人(現在の30代より▲20,186人)

50代の男性  8,481,506人(現在の40代より▲32,783人) 

60代の男性  8,070,776人(現在の50代より▲106,064人) 

70代の男性  8,654,392人(現在の60代より▲264,144人)

ハァハァハァ・・・・こんなところで1時間近くもかけてしまった俺ってアホ?

で予測される2020年の新聞の読者数は、消費税増税による新聞の解約など
 どう考えても増える要素がないけれど減少率を各世代1%にしておいた。
(俺って優しい?w)
で20代になっている10代については電車の中見てみればわかるだろうけど
今どき全員スマホで情報受け取っている。それでも10%くらいはいるかな?

20代・・・・10%  616,177人

30代・・・・12%  848,692人 

40代・・・・22% 2,036,137人  

50代・・・・40% 3,392,602人

60代・・・・48% 3,873,973人

70代・・・・67% 5,798,443人

2020年には新聞を読む人は20代から70台で35%となる。

2010年の段階で44%だったのだからさらに9%下がるという結果だ。

これが大きいのか小さいのかは何とも言えないが

急速に新聞離れが進んでいる中でかなり甘めに減少幅をみてこれである。

実際は20%の前半に逝っていても全くおかしくはない。

各新聞社は新聞の大幅値下など身の振り方を真剣に検討しておかなければいけませんぞ。

まぁ不動産の収入で余裕で食えそうだけれどね。

マスコミなんだか不動産屋なんだか。そんなあり方嫌だな。

おっとちょうどよくいい記事見っけ!

新聞に関する調査。新聞(紙媒体)を「ほぼ毎日読んでいる」人は41%。

すごいね!一昨日の日記で2010年に44%だって言ったけど

正確だったね。三年経って3%減っているってのもすごい!

1年に1%で減っているとすれば、2013年から2020年の7年までで7%減で

34%!!!!すげ~~~~~~~~~~!



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2013年10月16日水曜日

それでもやはり僕は新聞は滅ぶべきだと思う

今日一番の注目の記事「ブログ」ね

新聞はいま、誰が読んでいるのか

Twitterで流れていたのを拾ったんだけれど

とても興味深い結果が出ていた。

年齢層      1995年       2010年 

 20代男性     32%        13%   ▼20%
 30代男性     55%        23%   ▼32%
 40代男性     67%        41%   ▼26%
 50代男性     74%        49%    ▼25%
 60代男性     77%        68%   ▼9%

 逆に 

70代男性     73%        78% △5%

完全爺メディア。

主な読者は60代〜70代の男性!

すごいねぇ・・・看破しちゃったね。

驚くのは50台でさえ25%減というところだよね。

この記事に幾つか補足していくと

ちょうど平成22年度は国勢調査やってるので

その結果からね。

男性の総数。   62,327,737人

20代の男性。    7,082,388人(11%)

30代の男性。    9,275,353人(15%)

40代の男性。    8,514,289人(14%)

50代の男性。    8,176,830人(13%)

60代の男性。    8,918,536人(14%)

70台の男性。    5,850,479人( 9%)

※( )内は人口の構成比率

20代から70代の男性で77%(47,817,875人)を占めている。

統計的な手法はわからないのでかなり強引なデタラメをやるけど

(読んでいる人のパーセンテージを人口にかける。端数計算違っても笑って許して)

20代で新聞を読んでいる人間の数   920,710人

30代で新聞を読んでいる人間の数  2,133,331人 

40代で新聞を読んでいる人間の数  3,490,858人

50代で新聞を読んでいる人間の数  4,006,647人

60台で新聞を読んでいる人間の数   6,064,604人

70台で新聞を読んでいる人間の数  4,563,374人

新聞を読んでる人の総数 21,139,525人

20代から70台で新聞を読んでいる人÷20代から70代の総人口=44%

・・・・・

う~~~むこれは新聞社にとってショックな数字だわ。何しろ人口比率が一番少ない70台が

一番人口比率多い30台の倍以上新聞を読んでいて

一番読んでくれている人間が多いのが60代。

一番社会に関わっていなければならないはずの20代から50代の新聞読者層が

              10,551,547人(20代~50代の32%)

リタイアしている60代と70代を合わせた読者層より少ない。

              10,627,978人(60代・70代の72%)

言い換えると

    20代から70代は77%の人口構成比である

    人口構成比の53%の20代から50代の68%が新聞を読んでいなくて

    人口構成比の23%の60代から70代の72%が新聞を読んでいる。


こっからも新聞=ジジイのメディアということが証明されてしまったのであった。

ただでさえ、情報受信がスマホやタブレットに移っているのにさぁ。

これここから10年経ったら新聞の販売量が半分になるってことを意味してやしないかな?

経営成り立つのかな?世論形成できるのかな?

興味深かったのでとっておいた渡邉哲也氏のツイートを紹介します。

理論値では、朝日新聞の事実を知る人の数値目標1200万人 又は 発行部数400万切れで影響力は消える。 それほど先の話ではない RT : 先生、おはようございます。日本人の反日洗脳が解けたら、彼等には厳しい未来が待ってますね。

えっと20代から50代の人たちがどこでニュースを仕入れているんでしょうかね?

新聞を読まない人の数は

渡辺氏がいうところの理論値1,200万人の遥か上を超えて2,500万人になっているんですけど?

さんざんデタラメをやって消費税増税を煽って

中韓にそそのかされて、日本人を貶める報道をしてきたのだから淘汰されるのは仕方ない

と言うか必然。

先に上げたブログの筆者は、あんまりにも反響が大きかったので

焦ったんだか慌てたんだかしらないけど商売やってる立場上

翌日のブログで、「私は新聞大好きで何種類もとっていて、ネタもそこから探しています」

のようなことを言っていたけど

まぁ僕的には滅びてもいいメディアだなと思っている。

残るのはいくつかの通信社とJ-CASTのようなネット新聞と

海外の新聞サイトだけだろうなぁ。

あ、いつもTwitterで宣伝しているけど再度ここでも宣伝。

【定期拡散!】暮らしの知恵 新聞とNHKを辞めるだけで、消費税3%値上げ分がほとんど賄えます。 節約するならば、景気に影響の少ない部分から、、NHKの平均年収1200万 

気づいたら拡散にご協力下さい。RTよろしく~~~~~~~~~~~

さて、新聞が復活する芽があるのかどうか。



表はGarbageNews.com様から引用


これはあくまで予測の表であるが、この票と上の結果を合わせてみれば

予想以上に新聞離れが激しくさらに落ち込みのカーブが鋭角になる可能性も否定出来ない。

まぁ一言いわせてもらえば

「ザマァミロ」なのである。


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2013年5月1日水曜日

この世間ずれした感覚が特亜だ!


【レコチャ】「ボストン爆破事件で存在感増す善良な在米中国人…黒人やアラブ人などを追い出し中国移民を入れれば米国は平和に」[05/01]


<中略>

以上のことから分析すると、頻繁に強盗事件を起こす黒人や麻薬に溺れる白人、
テロを起こすアラブ人たちをすべて米国から追い出して、大量の中国移民を受け入れれば、
米国は人類史上最も穏やかな国家になるだろう。


なんというか開いた口がふさがらないとはこのことで

人種差別主義を忌避するアメリカでこんなことを記事にしたら

それこそその新聞社に対して暴動が起こるだろうし

世界中に喧嘩を売ったり、観光客のマナーの悪さから

急激にシノフォビアが世界中に広まっている現在

だれもこんな主張を支持しないでしょう

韓国もそうだけれど中国も国際感覚の無さは半端ではない。

その両国に操られている日本のマスゴミも・・・・

TBSテレビによる日露関係の妨害も含め

やはり「スパイ防止法」は 、喫緊の課題だ。

2013年4月28日日曜日

ニュースは見ない

最近は、ニュースサイト巡りはしていない。

ちょっと前まではそれでもgoogleニュース、Yahooニュースくらいは見ていたのだけれど

最近のトップページは2nnがもっぱらなんで

偏っているかなぁ?と思わないでもないけれど

・・・

普通のニュースサイトでは面白く無いのだ

・・・・・

え?これホント?ってニュースがある

そのニュースを掘り下げていろいろな見方を与えてくれるスレッドが立つ

もちろん、でたらめな内容もある

ところがちゃんとニュースソースを貼り付けて

ニュースの存在自体を論破してくれる内容もちゃんとあるのだ。

正直

おもしろい!

これは、ニュースソースを与えてくれている元のサイトにとっては危険なことだ。

今までどおり捏造は効かないし

なにより人が集まらない。

せいぜい一時ソースの確認に訪れるくらいだ。

スマホやタブレットが普及している中

ニュースは2ちゃんねるで見る

という人が間違いなく増えている。

各新聞社はますます報道の質を求められてきている。



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2013年4月6日土曜日

在日特権とは

在日特権一覧 

●地方税→ 固定資産税の減免 
●特別区→ 民税・都民税の非課税 
●特別区→ 軽自動車税の減免 
●年  金→ 国民年金保険料の免除、心身障害者扶養年金掛金の減免 
●都営住宅→ 共益費の免除住宅、入居保証金の減免または徴収猶予 
●水  道→ 基本料金の免除 
●下水道→ 基本料金の免除、 → 水洗便所設備助成金の交付 
●放  送→ 放送受信料の免除 
●交  通→ 都営交通無料乗車券の交付、JR通勤定期券の割引 
●清  掃→ ごみ容器の無料貸与、 → 廃棄物処理手数料の免除 
●衛  生→ 保健所使用料・手数料の滅免 
●教  育→ 都立高等学校・高等専門学校の授業料の免除 
●通  名→ なんと、公式書類にまで使える。(会社登記、免許証、健康保険証など) 
     → 民族系の金融機関に偽名で口座設立→犯罪、脱税し放題。 
     → 職業不定の在日タレントも無敵。 
     → 凶悪犯罪者の1/3は在日なのに実名では報道されない。 
●生活保護→ 家族の人数 × 4万円 + 家賃5万円 在日コリアンは、ほぼ無条件で貰えます。 
     → 日本人は孤児だろうと病気だろうと、絶対に貰えない。 
     → 予算枠の大半を、人口比率1%未満に過ぎない在日が独占。 
     → ニートは問題になっても、この特例は問題視されない。 
●住民票→ 外国人登録原票」は通常、一般人では閲覧できない。 
       (日本人の場合、債権関係の係争で住民票を閲覧される) 
●さらに…→ 生活保護予算の大半は在日だけの特権保護費

2013年3月14日木曜日

オオカミ少年とマスコミの関連性について

「狼が来たぞー」

最初は村人は大慌てで逃げ出した。

その姿を見ながら少年は大笑い。

「狼が来たぞー」

次も村人は大慌てで逃げ出した。

また少年は大笑い。

少年は自らの快楽のため何度も嘘をついた。

最後には、村人の誰も相手をしなくなってしまった。

最後に本物の狼がきた。

少年は必死で狼が来たことを告げて回った。

もうだれも少年の相手をする村人はいない。

最後に少年は狼に食べられてしまう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2月の安倍総理大臣訪米から

今日までいったい何度

「安倍総理が交渉参加を表明する。」

との似非報道を繰り返してきたのだろう?

これが社会の木鐸とは恐れ入る。

最後には国民に相手にされなくなって

外資に食われてしまえば良い。

いやもう内臓は支那、韓国に食われてボロボロか。

立て直すには、スパイ防止法を成立させ

チャイニーズパージ、コリアンパージを実現するしかない。

マスコミ報道は全く信じられなくなった。


 
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2013年1月13日日曜日

若宮主筆の引退

http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=5449


朝日は生まれ変わるか? 若宮主筆が65歳で引退へ


若宮主筆といえば

2ちゃんねるで紹介されている以下のやり取りが有名な人である。

・・・・このなかで、政治評論家の三宅久之氏「朝日は安倍というといたずらに叩(たた)くけど、いいところはきちんと認めるような報道はできないものなのか」

若宮 「できません」

三宅 「何故(なぜ)だ」

若宮 「社是だからです」


このやり取りで知られている有名人である。

実際に第一次安倍内閣はマスゴミの執拗な攻撃で1年ほどで退陣に追い込まれた。

昨年の9月に安倍晋三氏が、その時もっとも次の総理大臣に近いと言われていた

自由民主党の総裁に返り咲いたのは、我々日本を愛する人間にとって僥倖であり

朝日新聞にとっては、悪夢であったろう。

その後の総選挙で自民党の圧倒的な勝利の予測が出る中で

某有名新聞が主筆を切って自民党と手打ちをするとの情報が出回った。

朝日新聞の事を言っていたに違いない。

しかし、手打ちどころか相変わらず安倍総理の足を引っ張る報道が多いのは朝日新聞である。

残念なことに、今年の7月に予定されている参議院選挙まで、自民党は朝日新聞と敵対することはできない。

朝日新聞はその事を知悉しているので主筆をきってもやりたい放題である。

しかし、それほど心配していない。多くの人が朝日新聞の売国体質に気がついているのだから

「朝日新聞の葬式は国民が出す」

これは、現状に気がついた多くの人の「国是」である。


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2012年9月27日木曜日

夜明け前

昨日、自民党の新総裁に安倍総理が決定いたしました。

正直、心のそこからほっとしました。

出馬すると噂されていた時は


「いまさら?」という気持ちがとても強かったのですが

その後谷垣総裁が、出馬を断念に追い込まれ

目の前が真っ暗になりました。

一方誰がなっても一緒かな?という気持ちもありましたので

少し安心していました。

ところが、調べ始めるともっとも有力とされた

石破衆議院議員の民主党と通ずる危うさを見出しました。多くは2ちゃんねるで皆さんがまとめたとおりです。

似非人権法案賛成の立場

消費税増税の推進(15%位まで)

(おそらく)公共事業の反対派

中韓に媚びる立場

靖国参拝の否定

一方安倍総理を知れば知るほど、コレほど日本のためになる総理はいなかったのだなと

改めて見直しました。

そして、安倍総理が自民党の新総裁(実質次の総理大臣)に専任されることを

心のそこから祈りました。

9月26日にその思いは果たされました。

民主党政権が誕生した時

(私は気がついていなかったのですが)

国民は暗闇の中に突き落とされてしまったようです。

今、安倍総裁というかすかですが、本当に確かな光が差し込みました。

この光を守って行かなければなりません。

安倍総裁へ尽力された多くの方々に本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

そして、今度は安倍総裁を守って行かなければなりません。

その為に、反日マスコミを潰して行かなければ!その思い出いっぱいです。

 「朝日新聞の葬式は国民が出す


最後の言葉に共感される方は押してくださいね!

 
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2012年6月6日水曜日

警察とマスコミがズブズブな件について

知合いの弁護士がこぼしていましたが

自分の担当している事件について

マスコミが報道している事が警察から知らされないことがはるかに多いそうです。

なんでこんなことを言うのかというと

いきなりナントカ真理教の逃げ回っていた女幹部?が逮捕されて

ナマポの話題がマスコミからかき消された事です。

あんまり確かじゃないことを言いたくはないのですが

警察は、逮捕されたら騒ぎになるクラスの犯罪者を常時数名泳がせておいて

警察の不祥事が起こるといきなり逮捕して

マスコミの話題から不祥事を消してしまう

。。。。なんてウワサがまことしやかに流れていましたね。

まぁ・・・大変残念なことに、警察は公安委員会をとおして

パチンコ業界(=半島人)に取り込まれておりまして

ズブズブの関係。

”特殊景品=現金化できる景品”を禁止してしまえば

パチンコ業界自体が、たちどころに干上がるのにそれは絶対しない。

パチンコ玉の現金化は、原則禁止です。

ただどこにも原則の抜け道があるもので、それが”特殊景品”です。

今回は、半島人の利益を守るために動いたのでしょうか?

(一応確かじゃないことだから疑問形にしておきました)

半島の利益を増やすためにマスコミが地方の競馬など公営ギャンブルを批判して

どんどん潰していき

パチンコをはやらせる素地をつくったとも聞いています。

まぁ女幹部の話はそのうち消えるでしょうが

ナマポの話はそんな簡単には消えませんよ。

食い物(金)の恨みはほんとうに恐ろしいですよ。マスコミの皆さん。

くれぐれも、本当に困っている日本人のためだけに使われるように

しっかりとした制度改正を望みます。




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2012年5月27日日曜日

芸能人生活保護の不正受給問題と、B-CASのクラック問題

どちらも、マスコミが積極的に報じていません。

芸能人の不正受給の問題はネットでの声が大きくなりすぎて

既存のメディアも無視しきれなくなりついに問題が起きてから

一ヶ月も過ぎてからようやく本人が記者会見をしました。

しかし、本人の在日疑惑、母親以外の家族の受給問題

まったく疑惑が晴れたわけではありません。

昨年8月のフジテレビのデモの時もこれで終わるのかと思いましたが

けっしてそれが最後ではありませんでした。

芸能人本人の問題は片がついたと考えています。

この芸人は残念ながら消えて行く運命でしょう。

まっとうな企業だったら彼をCMに使おうとは思わないはずです。

もう一つのB-CASがクラックされてしまった問題です。

これを報道しないのは、模倣犯が増えないようにとの猿知恵と

(というよりネットでここまでバラされてしまったのなら効果ありませんよね)

もう一つは有料会員を引き止める意味がるのでしょう。

無料で見れるとわかれば有料会員の大量解約も容易に予想ができます。

そしてもうひとつ、B-casを運営する総務省の天下り先の会社への遠慮があるのでしょう。

どうもこの問題は、総務省が天下り先の確保で

B-casシステムをまるなげしたことが最大の原因のようです。

有料TVチャンネルの運営会社からB-cas運営会社に裁判を起こされる状況です。

総務省はトカゲの尻尾きりをしておしまいにするのでしょうが・・・

ただこの問題の一番痛快なことは、こんないい加減なことが明るみに出たところにより

ますますテレビ離れが加速することですね。

そういえば、悪名高き電通の関係者が、視聴率を測る会社の社長となったと聞きました。

良かったですね。きっと視聴率は上がっていくはずです。

テレビ離れの実態とはるかに乖離したところでね。



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2012年4月1日日曜日

マスコミの嘘の見分け方について

これから激しくなる消費税増税報道で
デタラメ記事に騙されないために我々もマスコミの嘘を見抜けるようになっていなければなりません。
私自身が、普段何気なく、自分自身でおかしいな?と思っていることを理屈にしてみました。
よかったら参考にしてください。

1.権威付け(権威を利用する)


その筋の権威(学者・評論家)を利用する。自分たちの都合の良い発言をする権威者をしたてる。

発見方法→財務省に都合のよい発言を繰り返す学者・評論家「増税しなければ国債が暴落する」など

その発言をした人間の背後関係をしらべる。インターネットの時代、官僚出身の学者であれば、wikiで簡単に調べられる。

実例その1)IMF=実は財務省の天下り役人
実例その2)森信茂樹 日本の財務官僚。中央大学大学院法務研究科教授。東京財団上席研究員。元財務省財務総合政策研究所長。大阪大学博士(ブロゴスでさんざん叩かれてブログを消したチキン野郎です)
実例その3)田原総一朗 電波芸者。国民の敵電通の回し者。

また、ほとんどの学者が、官僚出身ということを売りにしているのでプロフィールに必ずかいてある。(かなり間抜け)

本人が、官僚出身でない場合は所属を見てみる。

実例その5)公益財団法人 東京財団 理事長 加藤秀樹
加藤 秀樹(かとう ひでき)は、日本の政策活動家。元大蔵官僚、
2009年10月、行政刷新会議
(鳩山首相を議長、仙谷行政刷新相を副議長として、税金の無駄遣い排除のため行政全般を見直すことを目的として設置)の事務局長に就任。

対処方法→このような学者や研究所などは、財務省との関係を暴露して、発言と共にTwitterなどで丁寧に拡散してあげましょう。


デフレ下の増税反対派が多数を占め始めている自民党内にも財務省に都合のよい発言を繰り返す人間が多数いる。
「森元首相」→失言宰相でしたっけ?
「増田元総務大臣(官僚出身元岩手県知事)」
この増田元総務大臣なんておもいっきり新自由主義者じゃない!
批判にさらされる前に、知事をやめたんじゃないんでしょうか?岩手県の方どんな人だったか教えて下さい!

あと財務省にちかいと思われている議員の発言は、発言の要旨をすり替えられている可能性があって、話を全部聞いてみると
デフレ下の増税反対だったりします。特に自民党の議員さんたちが捏造の被害にあっていますね。

2.隠蔽(都合の悪い情報を隠す)

現在隠されている財務省にとって都合の悪い事実

・日本の消費税は世界一安い→直間比率を考えれば租税負担率は変わらない。消費税増税だけではかなり重くなる、

・国債の発行残高が世界一ということを声高にいうが、一方で日本が世界一の債権国だということは黙っている。

・日本は公務員天国。公務員の数が多すぎる→実は自衛隊員、独立行政法人の職員を含めても世界で最も少ない。

・公務員の増員は所得移転(GDP増大)の最も手っ取り早い方法。
(中韓が日本の領土を狙っている今、自衛隊の増員とかいくらでも言い訳が立つ、それをすべての国家公務員を6割減・・・デフレ振興策ですね)

・マクロ経済学の無視。マクロ的に見れば金は使っても消えるわけではなく、所得移転が起こる=GDPが増えるだけ。

・公共事業は無駄遣い→効率のよい所得移転の方法。

・自民党はデフレ下の増税を否定してる。

・橋下市長が消費税反対に回ったこと(所詮ポピュリズムの人、お陰で露出が少なくなって一石二鳥なんですがね、)
一番手っ取り早い方法なのでよく使っているんでしょうねぇ・・・


3.ミスリード(わざと判断を誤らせる)

直接関係のない事実を、さも深い関係が有りそうに仕立て考えを自分たちの都合のよい方に誘導する。

高齢化により社会保障費が増大し成長率が落ちる。
→高齢化社会のため日本経済はこれ以上発展しない。

一見もっともらしいのだけれど
実際には、ロシアや韓国のように高齢化が進んでいるにもかかわらず経済成長をしている国もあるので高齢化だから経済成長ができないというのは明らかにミスリード

印象操作

針小棒大、少数の人間の意見をさも、全ての人の総意のように扱う。

実例その1)消費税上げ「仕方ない」閣議決定  県民、明快な説明は要求
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/yamagata/news/20120330-O...

 上山市矢来、ガソリンスタンド店員鈴木裕一さん(25)は「将来の年金への影響など、若い世代の不安を減らすために、消費税増税は仕方ない」と話した。現在アルバイト勤務で、身の回りにも非正規雇用で暮らす人が多いことから、「増税と一緒に、若者の雇用を増やす計画を示してほしい」とも訴えた。

 山形市上町、無職遠藤かつ子さん(80)も「国の財政は厳しい。いつかは必要になること」と話した。


反対派の意見は全く触れておらず、増税は仕方ないと国民がうけいれているとの意見しか出ていません。国民のための記事と言うよりは、国会議員に増税を決断させるような記事ですね。マスコミがどこを向いて仕事をしているのかがよくわかります。

4.ドミナントストーリー(答えを最初から決めて論議を進める)

議論の放棄ですね。もはや理屈にすらなっていない。
答えが最初から決まっていてどんな理屈もすべて都合よく答えに結びつけてしまう。

実例1)増税はデフレ脱却の景気対策だ!

現在はデフレ脱却の正しい方法が急速に広まりつつあるので、総理大臣を含めこの理屈を言うようになっている。ただし、あまりに苦しい言い訳なので中間派からそっぽを向かれる危険性はあります。

実例2)インフレ時には増税すべきではない、むしろデフレ期にこそ増税すべきだ。(藤井の爺さんの発言、動画で見て引っ繰り返りそうになった)

実例3)日本は破綻する論議。

円安だから破綻する。
円高だから破綻する。
少子高齢化社会だから破綻する。
インフレだから破綻する。
中国・韓国経済が好調だから破綻する。
隣が夫婦喧嘩をして皿を10枚割ったから日本経済は破綻する。
カラスがかーとないたから日本経済は破綻する。
となりで赤ん坊が泣いているから日本経済は破綻する。

こんなところですかね?そういやデフレだから破綻するは聞かないな。
官僚にとってはデフレが都合が良いということなんでしょうね、

5.捏造(事実に基づかない)

とある「政府関係者」の発言
この、関係者というのが一番怪しいです。
全く根拠がないしねぇ

「とある中堅議員」
「首相に近いベテラン議員」
「党中枢の閣僚経験者」
などなどみ~~~~んな一緒です。
実名のない関係者の発言はただの捏造です。

ただしタイミングがそれらしき時に効果的に使うからあぁやっぱり・・・と
思わされることがありますね。
ですが「・・・な関係者が言うには・・・」
と出てきた場合は全くの捏造だと判断して間違いないでしょう。

谷垣総裁と野田総理大臣の会談。谷垣総裁には全くメリットがない。これも関係者筋の暴露ということでしたねぇ・・・結局、手塚補佐官かなんかの暴露ってことで落ち着いたのかしら?
6.印象操作

記事の最初で本文と全く脈略のない修辞をつける。

「日本の借金は世界一といわれており、消費税増税は喫緊の課題となっておりますが、隣の猫が子どもを生んだようです。」

なんて言われるとあー日本は大変なんだ・・・と思ってしまうけれど、これ単に印象操作です。全く本文と関係無いことの方が多いです。
自民党の議員を陥れるためによく使われていますね。
麻生元総理大臣のカップラーメンの値段を知らないことのようにどうでもいいことをさも重大問題のように仕立てましたね。

谷垣総裁と野田総理大臣の極秘会談の捏造で、谷垣総裁が会談そのものを否定すると、あそこまで真剣に否定するのはかえって怪しいとの印象操作。
谷垣さん何も言えなくなってしまったのではないでしょうかね?
その他、増税賛成派のくくりとか、谷垣氏が党首の座に恋々としているとか、印象操作以外の何者でもありません。

民主党以外の政治家の言葉は重く、なかなか本音を語りませんが、語った以上は、その言葉に責任を持ちます。単純に言葉を信じて良いと思っています。
(しつこいけど民主党の政治家を除く)
7.マスコミの捏造アンケート

これについてはかなり根深いので、また今度。

結びに
実際には、一つだけというわけではなくいくつかを複合させてそれらしき事実を捏造するようです。

たとえば1.権威付け2.隠蔽の複合で
安倍元総理大臣(権威者)が、「話し合い解散」の発言をしたとの報道がありました。
→安倍元総理大臣は話し合い解散の前提として、デフレ脱却のための経済指標の数値目標を入れた法制化を提案していました。(隠蔽

財務省にとって都合のよい「話し合い解散」だけを報道し都合の悪い法制化を無視することで、話し合い解散の機運を盛り上げたかったのでしょう。

まとまらないことを色々ごちゃごちゃと書きましたが、自分なりの見解を持って報道に接すれば、そうそうダマされることはないと考えています。

ただし、電通や官僚あたりが音頭をとって一斉に捏造されるとさすがに戸惑うことはあります。しかしそうした場合でも、事実に基づかない記事は後が続きません。谷垣総裁・野田の密談なんかその典型です。捏造をもとにした推測記事を書いている新聞社がかなりありますが、読んだ瞬間にあぁこの記事捏造だ・・・と簡単に見抜けてしまいます。


皆さん落ち着いて事実の拡散に励みましょう。


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