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2013年12月3日火曜日

お引っ越し、パソコン及びブログ その2

追記※申し訳ありません紹介した一部のフリーソフトに

無用なソフトが付いている誘導サイトが有りました


フリーソフトの続き

Browser系

Firefox
http://www.mozilla.jp/firefox/
google chrome
http://www.google.com/intl/ja/chrome/browser/?brand=CHMA&utm_campaign=ja&utm_source=ja-ha-apac-jp-bk&utm_medium=ha&utm_term=google%20chrome&nst=0
IDで使い分けています。

IEも使っているけどフリーソフトじゃなくてパンドルソフトなので


エディター系

kompozer

http://hp-guide.com/create/kompozer/kompozer-download/

Windows Live Writer

http://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=8621

ブログに必須ですね。

Twitter系

Janetter

http://janetter.net/jp/

ふむ、Android版も出ているのか。試してみよ。

Office系

ずっとマイクロソフトOffice2003使っていたんだけど期限切れだしなぁ。。。

取り敢えずはLibreOfficeで

http://ja.libreoffice.org/

どうしても間に合わなければウェブ版のマイクロソフト・オフィスもあるし

画像系

GIMP2

http://gimp.softonic.jp/

最近は標準のペイントしか使っていない

XPのペイントより格段に優れているし、使いやすくなっている。

画像表示

Leeyes

http://www3.tokai.or.jp/boxes/leeyes/

スージープラグインを使えば、ZIP等も読み込み可能

2年間バージョンアップしていない。Acrobatに未対応

ちょっとだけ不安定

とはいってもファイル移動もできるし軽いから使っている。

ファイル系

圧縮、解凍ソフト

Windows7から標準で対応しているけれどどうしても回答できない時は

Lahz+

http://chitora.com/lhaz+.html

を使っている。

これで開けなければ壊れていると判断するくらいなんでも開ける。

忘れやすいのはこれくらいかな?

うん。自分用の日記だw

2013年12月2日月曜日

お引っ越し、パソコン及びブログ

1.新しいパソコンを購入した

 

機種選定について

 

今まではimacをつかってbootcampを利用してwindows7を動かしていた

 

はじめてのMacそしておそらく最後ですなぁ。

 

最初のうちは良かったんですよ。XPより起動も早く、デザインも綺麗で

 

値段も妥当(中間グレードくらいのやつ)

 

5年以上つかったとおもう。

 

結局Windowsしか起動しないようになってしまって

 

一応、次もimacと思ったんだけど、Windowsと同程度の性能が4割型高い

 

 

検討したのがこの機種

 

Windowsだとさぁ、この価格だすとi7-4770k、

 

GTX-660、SSD、16ギガのメモリついちゃうんだよねぇ、

 

所有する喜びはimacにかないませんが

 

それとパソコン細かくいじるタイプなので、今のimacだといじる余地がない

 

極端な話ハードディスク一発でご愁傷様

 

・・・保証の範囲内ならなんとかなるのだろうけど

 

そういえば、クラウドコンピューティングによって

 

パソコンは消えていくとか分析してあった記事があったよなぁ

 

PC時代に終止符を打とうとする者たち

 

もはや、マイクロソフトでさえ、

 

WindowsというかPCを見放しているフシがある。

 

ハードディスクからの開放って言うのは大きいよね。

 

それと、スマホの出現はデカかったなぁ。

 

PCの時代はホンの20年ばかりか。

 

またパソコンいじる技術は、ホビーの世界に戻っていくのかな?

 

話が脱線したけれど、結局imacの品質にも後ろ髪ひかれたけれど

 

MAC OSほとんど使わなくなってしまったのが決め手で、

 

Windowsにしてしまいました。

 

BTOだからまだ届いていないけどね。

 

フリーソフトについて

 

Windowsにした理由はMAC OSを使わなくなった理由の一つと一緒で

 

フリーソフトの有無があったりする。

 

もちろんMACの方が使いやすいソフトやおしゃれなソフトもいっぱいある。

 

標準的なソフトについては、MACの方が直感的で使いやすいものも多い

 

しかし、う~んなんだろう?コレジャナイ感というか

 

微妙に使用感が違うというのが積み重なって大きな差になっていったんだよな

 

結局Windows3.1のときから慣れ親しんだ

 

ショートカットキーやファイル操作から抜けられなかったということだと思う。

 

逆にMAC一筋の人はWindowsが使いづらいだろうし

 

そこに優劣をつけるのは間違っていると思うんだよね

 

本当にネット見るだけだったらubuntuでも良かったんだけど

 

明日以降に続きます。

2013年11月22日金曜日

ドンドン下がる通信料金

 

1年ほど前までは、980円のイオンSIM(中身は日本通信)を使ったスマホ(音声通話なし)と

 

携帯電話の二台持ちをしていた。

 

通信速度が150Kbpsということで10年前のパソコン通信の56Kbpsより早いし

 

Twitterするぐらいだからいいだろうと思って遅いのを我慢して使っていた。

(多分これと一緒)

 

そのうち、プラス1,000円で1ギガバイトまで高速通信が使えるようになったので

 

喜んでプラスした。

 

しばらくすると、BICSIMというLTE通信に対応して2ギガバイトまで

 

使え同じ料金(1,980円)という規格がでた。

 

これに乗り換えた。

 

そのうちでかい画面のクワッドコアのスマホが欲しくなり

 

大手のスマホに乗り換えた。

 

で、BICSIMを解約しようとしたら料金が1,580円に下がっていた。

 

む!と思ったが、スマホのみ一台持ちにしてしまったので後の祭り。

 

そして昨日気がついた。

 

「使っていない携帯電話がよみがえる」 日本通信、FOMAケータイ用の通話SIM発売

 

む、む!

 

そして今さっき気がついた

 

OCNの高速通信

 

通信料の制限があるとはいえLTE通信が月980円で使える。

 

ということは、さっきのFOMA携帯用のSIMの1290円

 

と合わせれば、一月、2,370円で、ほぼ今と同じ環境となる???

 

違いはキャリアメールだけ??

 

いや通信量を2ギガに増やしたいなら500円上乗せで2,870円???

 

今、月7,000円ほど払っている。。。。。わお!ほとんど詐欺じゃん!!!

2013年11月13日水曜日

ありゃりゃ?テレビ局詰んでいる?

本日、スマホが更新されて新しい機能が追加になった。









これ「Miracast」というどうもディスプレイに関係する機能だ。

おやまぁ!chromecastがいよいよ標準になったのか!

と思い込んでMiracastを調べてみて驚いた。

from wikipedia

 Miracast(ミラキャスト)とはWi-Fi Allianceによって策定された、1対1の無線通信によるディスプレイ伝送技術である[1]。 AppleのAirPlayのミラーリングに代わるオープンな代替技術と銘打たれた。A社の携帯電話からB社のテレビの上にディスプレイをミラーリングし ​​たり、リアルタイムで会議室のプロジェクターとノートパソコンの画面を共有したり、家のケーブルボックスからライブ番組をタブレットで見たりできる。 Miracast接続はBluetoothと同様な直接のWi-Fi接続を可能にするWi-Fi Directを介して接続する[2][3][4][5][6]。MiracastはWi-Fi経由でのみ動作する。標準的なWi-Fiネットワーク経由でイーサネット接続のデバイスにストリームするために使用することはできない。

以上


うん簡単に言うと、

パソコンやスマホの画面をwifi経由で直接TVやディスプレイに映し出す規格だなぁ。

・・・いまんとこほとんどyoutubeしかつかえんchromecastよりすごいやん!

ひょっとして、chromecastみたいなドングルうってんのかな?



ヽ(´Д`;)ノアゥア...

やられた!chromecastとほとんど変わらん値段じゃ!

しかも、こっちはミラーリングするだけでいいから、スマホとの間だけの設定でOKだから

持ち運びも自由だし。(chromecastは家庭用のwifi網と通信を行うので持ち運びには不便)

どうしよ?ヤフオクで処分か?

・・・ん~~大した金額じゃないし、そのうち小遣いで買うのもいいか。。。

でこちらのMiracastという規格

200社以上が参加していて日本の大手家電メーカーも当然参加している。

そして当然Miracastを組み込んだテレビさえ売りに出ている。



Miracast対応のスマホライフAQUOSは、こうして生まれた


このテレビは5月発売で先取りし過ぎていると思うけれど

11月発売の


パイオニア、スマートフォンのためのテレビ用バータイプスピーカ--Miracast対応機も

こんなのまででている。

今後この規格を内蔵している機器の出荷台数は1億代以上とされているらしい。

とうぜん東京オリンピックは、テレビではなくネットの動画で、が主流になっていくだろうし

若い人が固定電話を置かないように

テレビをかってもめんどくさいテレビの配線はしない人が当然増えていく。

Miracastだけではなくbluetoothも似たような規格を考えているらしい。

パチンコや宗教やサラ金の宣伝だらけのテレビ見る必要あるの?


企業だってテレビ局や広告代理店の言いなりになって

不明瞭な視聴率に金を出す必要があるの?

それだったら、安っぽい作りでもファンが確実に付いているネット番組の

スポンサードをしたほうがいいじゃない!

スマートビエラで大騒ぎしたけど

もっとえらい状況にテレビ局陥ってやしない?

新聞には、それなりの価値が残ると思うけれど

テレビには代替の技術があるしすでに普及しているから

真っ逆さまに凋落するのではないかしら?





2013年11月11日月曜日

続・chromecastの可能性を考える。


昨日の続き

画質

 

「バンダとクララ」



画質自体はテレビで見るに十分。

ただし、ネット放送の最大の欠点。あまりお金をかけられない

プロジェクターで後ろのスクリーンに映像を写すショボイ番組作り

ここがどんなもんかが興味があって、子どもたちに見てもらった

ビキニを着た警官が、パトロールしているシーン(8:47位)

大爆笑。

ふむ、これくらいショボイ仕掛けでも46型だったらOKなのか・・・

一応上の娘が興味持ったので5話まで見せたけど全部爆笑していたので良い感じです。

あとは70代になるおふくろも笑いながら、熱心に見ていたのが印象的でした。

 

「初音ミクセガチャンネル」



まだ操作の仕方が今ひとつわかっていないので

高画質、一般画質の切り替えができるのかどうか、わかりませんが、

デフォルトで高画質を選ぶようです。

やはり、動きの激しいシーンについては、ちょっとカクカクします。

しかし全然鑑賞にOK。子どもたちが、だまって熱心に見ていました。

 

「その他アップロードが古い動画について」


やはり大きな画面での鑑賞にちょっとつらい部分がありました。

いろんなサイトを見ると、flvでアップしてあるものは

chromecastでは再生できないとの記述があったような気もしますが

スマホで検索しまくって、再生しまくったのですが取り敢えず再生できない動画はありませんでした。

あと気になったのは、次から次へと再生していくと

chromecast内部の処理が追いつかなくなるのか、読み込みにかなり時間がかかるようになります。

これについては、chromecast自体の電源をきるか、

スマホとの接続を解除してしばらくおいておくともとに戻りました。

機械物の中身に詳しいわけではないのでなんとも言えませんが、

バッファの容量が少ないのでしょう。

あ、後は当然のことなのですが、スマホのwifi接続を切っているとchromecastには接続できません。

実を言うと、

一度wifiを切って外出して帰ってきて接続できないと大騒ぎしたので印象に残っています。

意外と単純なことなのですが、案外やってしまう人は多いのではないでしょうかね。

 

googlechrome(ブラウザ)からの接続


これだけ便利だとニコニコ動画とかも見たいのですが

残念ながら今現在スマホのニコ動アプリでchromecastに対応したものはありません。

げんざいchromecastに対応していて日本で使えるアプリは少ないです。

しかしgooglechrome(ブラウザ)のタブの一つを

そのままchromecastでテレビに映すことが可能です。

ミラーリングというのかwしらんかった。

それを利用してニコ動を移してみたのが下の写真です。

DSC_0009
©機巧少女は傷つかない

こちらのほうはchromecastの性能よりパソコンの性能が物を言うらしいので

そこそこのパソコンを持っていれば問題ないでしょう。

いまどきのパソコンはHDMI端子を装備していますのでそちらで接続も可能ですが

ワイヤレスで接続できる便利さはとてもchromecastにはかなわないでしょう。

あ、ちなみに気持ち3秒(?)くらい遅れ気味で反応します。

アップルTVの方がいい!との意見もありますが

値段(アップルTV1万円、chromecast35ドル。現在日本で未発売ですが

日本で買うと4千500円~5千円位です。)

アップルTVはMACがないと使えない。chromecastはgooglechromeが

セットアップできればOSを選ばない。MacでもlinuxでもOK

ただ、googlechromeの画面しか出ないので、プロジェクター的な使い方には

制限がかかります。

 

chromecastの存在が意味するもの


chromecastは現在では日本で発売されていません。

googleはchromecastで儲かるのでしょうか?

簡単な仕掛けですがおそらくいくら売っても儲かるほどのことはないでしょう。

googleが狙っているのは、テレビの広告市場、これの奪取にほかならないでしょう。

現在のところchromecastに広告の動画は入りません。

しかし、これが入るようになればどうでしょう?

ネットですので視聴率はダイレクトに反映します。人気の出るコンテンツは

「ちゃんねるクララ」並にひどいセットでもスポンサーがかなり付くでしょう。

スポンサーとしても、視聴率というより怪しい数字よりも、「登録者が何万人あるコンテンツです」

と言われたほうがお金も出しやすいでしょう。

すると広告代理店すら不要になるのではないでしょうか?

全く不要になるとは言いませんが、

この番組をつくればこれだけの人が見てこれだけの宣伝効果が見込めるといった

広告代理店独自の企画の部分が、今まで通りには行かなくなってきます。

人気の出そうな番組企画を作るよりも、人気の出ているコンテンツをさがして広告を出す。

こういった流れになるでしょう。その部分もgoogleが広告代理店業に乗り出した時点で

既存の広告代理店の敗北は決定です。分析力が天と地ほど違います。

さてテレビ局とするとどうするか?おそらくchromecastの存在を拒絶するでしょう。

あのスマートビエラの宣伝を拒否したくらいです。chromecastの宣伝を拒絶するでしょう。

パナソニック スマート ビエラ│2013 放送拒否CM


それは当然です。テレビ局は放送設備や番組制作に多額の費用をかけています。

そしてそれはスポンサーによって賄われている。

chromecastの存在によって下手をすれば数千円程度の制作費の番組に

スポンサーを根こそぎ持っていかれる可能性すらある。

ところが皮肉にも、chromecastにはテレビCMは不要です。

現在普及しているAndroidのスマホやタブレットコンピュータでCMをすれば良い。

しかも毎日テレビを見る人よりも、スマホやタブレットを見ている人が圧倒的に増えています。

「これってなにか面白そう。」こう思わせた時点でchromecastの勝利です。

家電業界もchromecastによって大画面テレビの需要が掘り起こせるなら積極的に展開するでしょ
う。

chromecastをテレビ機能の一つに入れたところで

大画面テレビの価格が大幅にアップする可能性はありません。

すると、chromecastが、テレビの標準機能になる可能性も捨て切れません。

「次の東京オリンピックはchromecastをつかった当社の大画面テレビで!」ありえそうですね。

また、chromecastにはスマートビエラほどの高級な機能は不要です。

音声入力とか検索とかの”高級な機能”はスマホの方で対応しています。

いつも身につけている”使い慣れている”スマホでスマートビエラと全く同じ事ができます。

しかもwifiの設定ができる人間なら最長で20分もあれば設定終了です。面倒な配線もいりません。

こうしてみれば、chromecastという商品はテレビ放送業界のキラーコンテンツともいうべき商品です。

googleの戦略がどこらへんにあるかわかりませんが

確実に、視聴者と広告費がgoogleに流れ込む仕組みです。

しかも、スマートビエラと違ってテレビ広告をする必要は全くない。

googleが、スタートページでchromecastについてホンのちょっと言及するだけで良い。

googleを利用している人間は何人いるでしょう?

Androidを利用している人間は何人いるのでしょう?

テレビ業界は、このことに気がついているのでしょうか?

2013年11月10日日曜日

chromecastの可能性を考える。


購入の動機

うちのテレビは46インチあるが、子供のゲーム機のモニターになっている。
ちょっと前までは週に一回30分ばかりみる番組もあったけど
すでにすっかり見なくなってしまった。

今のモニターにはHDMIが付いているから簡単にパソコンのモニターになる

ちょっと色気を出していた

さすがに、
APPLE Mac mini/ 2.3GH Quad Core i7/4G/1TB/USB3/Thunderbolt MD388J/A
アップル (2012-10-24)
売り上げランキング: 2,034
ここまで金を出す気はないし

Androidボックスもとかスマートスティックとかも考えたんだけれど

居間ででかいテレビ使ってまでインターネットに接続するかな?結局youtube見るだけだろうなぁ
との結論で
これにしました
(げっ!買った時より400円ばかり下がっている。)
アメリカでは35ドルで売っているそうな。
 発売された直後は、日本ではリンクするアプリがグーグルプレイにアップされていなかったので
ほしいと思ったけれど諦めた。
ところが最近iphon用がアップされたとネットでみて購入に踏み切ることにした。
35ドル程度でどれだけ高品質か?そんなことにも興味があって欲しかったのだ。

chromecastとは?

お得意のWikipedia曰く
Chromecast(クロームキャスト)は、Googleが開発・販売するドングル型のデバイス。テレビのHDMI端子に接続してWi-Fiで繋ぐことで、パソコンやスマートフォン、タブレットなどで表示しているクラウド上の映像、音楽、写真、ウェブページなどの高品位画像をテレビで観ることができる。」
だそうな。
動画と音楽と写真に特化して、

なおかつスマホやタブレット、パソコンで操作することになるガジェットだ。

開封と設定

さすがに、Amazon。田舎でも1日で届く。
DSC_00081
サイズはこんなもの。手の中にすっぽり収まる。

金色の部分が、HDMI端子の部分

これをテレビ側に差し込んで、

頭の部分にスマホと同サイズの電源ソケットがあるので、

付属のコードを刺してテレビ側のHDMIに挿入すれば、準備はOK

で設定はグーグルプレイからアプリをダウンロードして行う。
Screenmemo_2013-11-09-20-42-26

これね。全部英語。まぁ「承諾する」が「accept」位だと覚えておけば大丈夫。

アプリを起動してスマホの設定画面にgooglecastのMacアドレスがでるから、

それをパソコン側で設定して、スマホからwifiのPasswordを入力すると設定完了。

開封して20分も立たないうちに設定が終わってしまった。

細かい設定についてはこちらのブログが詳しいので参照して下さい。

 

Google製HDMIスティック「Chromecast」開封の儀&ファーストインプレッション



ん、ここまでで力がつきました。画質と感想については明日。